12月7日(火)の【朝ズバッ!(TBS)】です。
国の危機感を憂えているように装って、実は、楽しんでいるように見えた部分を、記録します。
朝ズバッ!ニュース
みのC>まぁ、そりゃあ、内閣の一員になるかならないかってね、
宮内さん!全然、ポジション違いますよね!
宮内氏>弱いですねぇ。本末転倒っていうのか何というのか・・・
えー、何ですか?「私がブチ切れないように」とか、言われちゃって・・・総理大臣がですねぇ・・・。
杉尾氏>ヘッへッ。
高木氏>沖縄問題どうすんでしょうねぇ?
杉尾氏>そうですね。
高木氏>それで分かれてるわけで。一つも解決してないのに、またねぇ、そこで・・・。
みのC>だからね、ま、これ、沖縄の話になっちゃったら、
長くなるかもしれませんけれども。
この間の知事選・・・沖縄のね、ああいう知事選の結果を見てると、
沖縄の方達は、一体、何を考えて、どうしたいのかな?っていうのが、なかなかね!
微妙だなって気持ちもありますしねぇ。
まぁ、今回の・・・でも、福島さんの行動は、どうなりますかね?
杉尾氏>いやぁ、これ、だけど、あのー、ま、民主の方もね、
ま、溺れる者は藁をも掴むじゃないけども、ま、とにかく、その衆議院で2/3・・・
とりあえず、確保しとけば、ま、もしもの時には、なんとかなるだろうってことなんです。
そうしないと、公明党が振り向いてくれないわけですよ。
みのC>ポストは、一応、空いてるみたいですよ?
高木氏>なんかありましたね。
杉尾氏>そのために、法務大臣をですね、
そのまま、あのー、仙谷さんに兼務させてるっていう噂もありますけれどもね(笑)えぇ。
高木氏>そういう意味では、
ピッタリはピッタリですけどねぇ・・・フッフッ。
杉尾氏>まぁ、だけど、去年と、ホントに同じような・・・
去年も、なんか、社民党が連立離脱するのしないの・・・っつって、今頃、言ってたんで。
また、なんか、一年間で、また同じ様な事をやってるなって感じが、凄くしますよね!えぇ。
みのC>うーん。
しかし、実を取るのもねぇ、悪くはないと思いますけども。
高木氏>ハハハハハハッ。
みのC>ウフフフフフフフフフフッ。
どうなるんですかねぇ(笑)
杉尾氏>分かりやすい政治をしていただかないとねぇ。
高木氏>そうですよね。
みのC>そりゃ、そうです。絶対、そう。さっ、シルビアくん!
みのさん、どれだけ、仲井真知事を嫌ってるの?仲井真さんに何の恨みがあるの?左な伊波氏が、そんなに良い?
仲井真さんの名前は出さなかったものの、
「なんで仲井真さんのように考えが変わるような人を沖縄県民は選んだのか解らない」 と言いたかったのでしょう。
勘違いも甚だしい。みのさんが応援している民主党に問題があることをお忘れなく!
参考>【沖縄県知事選】仲井真氏当選後のおかしな報道/20101129MON
参考>みの氏、沖縄県知事を批難する/20100426MON
8時またぎ
(VTR略⇒予算委の自民党議員の批判的な言葉の部分を寄せ集め)

■[8時またぎ]の中で流れた街角の声の要約
30代男性(自営業)>“有言不実行内閣”ですね。
政権全体の運営が全くもって、体をなしていないんじゃないかな。
70代女性>フニャフニャ物を言わないで、ハッキリ物を言ってほしい。
50代男性>結局、何をやっているのか分からなくて伝わってこない。
30代女性(主婦)>子供が将来大人になった時に、良い国になっているか?
凄く気を揉んでいるところなので、もうちょっと頑張って欲しいなと思います。
60代男性(会社経営)>筋道を立ててほしいですね。
それに国民に辛抱しなさいということであれば、辛抱すると思うんですよね。キチッとした筋道を立てればね。
(VTR終了後、スタジオへ)
みのC>まぁ、問責された閣僚が2人もいてですよ、
政治とカネ問題・・・未だに、決着をつけることもできない、小沢さんを国会にも呼べない。
そんな中でもってね、連立するのか?数頼みにいくのか?
こういう今の混沌とした今の政界でございます。ズバリ一刀両断でございますね。おはようございます。
与良氏>おはようございます。
みのC>どうなっちゃうんですか?
与良氏>あのー、何から話しましょうか?
みのC>今、(菅総理は)凄く元気でしたけど?
与良氏>えーっとね、あのー、なんか、「肉声が伝わらない」って言われて、
一生懸命、頑張ったんじゃないですかね?ま、それと、国会が終わって、ホッとしたんですかね?少し。
杉尾氏>そうですね。
与良氏>ホッとされちゃ困る、ホッとされちゃ困るんですけど。
杉尾氏>フッフッフッフッフッフッ。
与良氏>あのー、そのホッとされちゃ困るってところで、
ホントに、支持率とかなんか見ても、菅政権はピンチです。
でー、危険水域を、ちょっと越えてるような感じがします。ただ、あのー、菅政権のピンチっていうよりも、
ここは、ホントに、僕らね、共通認識を改めないといけないんだけれども。
菅政権のピンチっていうよりも、日本の危機、あるいは、政治の危機っていう感じが・・・
僕は、先週までの国会を見てて、つくづく思ったんですよね。
だから、菅政権がどうなろうと、菅さんがどうなろうと・・・知ったこっちゃないけれども。
このままじゃ、日本が、どんどん沈んで行っちゃうんじゃないかっていう危機感を、今、僕は、持ってますね。
みのC>うーん。。。。。。。。。
与良氏>今、街の声でも皆さん、そうでしょ?
「将来に対する不安」とかね、「筋道立てて言ってくれれば、国民も我慢する」とか・・・
皆さんの方が、ホント、良く分かってらっしゃるような気がする政治家よりも。
杉尾氏>そうですね。
みのC>だけど、これ、今後の日程見てね、
果たして、乗り切れるかどうか?ですよね。
与良氏>そうですね。先ず、あ、あ、ちょっと見てくださいね。
あのーーーー、もう、昨日、今日と、まぁ、山場をどんどん迎えてるんですけれども。
あのー、今月、下旬までには、まぁ、24日って言ってますけど、予算決定しなくちゃいけない。
それから、税制改正も決めなくちゃいけないと・・・これが大きい山ですね。
先ず、それも手間取ってるって・・・(苦笑)手間取っていて・・・
えー、例えば、まぁ、これも散々、あのー、ご覧になってると思いますけども、えー、これも迷走に次ぐ迷走。
えー、来年度の子ども手当ぇをね、えー、1万3000円から、
まぁ、3歳未満についてはね、2万円に上げるんだって言ってんだけど、そのためにお金が要るわけですよね?
えー、いくら要るかって言うと・・・えー、2450億円、要るんだと。で、このお金をどうするか?って言って、
もともと、民主党は「配偶者控除を廃止する」って、言ったわけですよ。
「働く女性を大事にするんだ」って・・・まぁ、そういう意味では、あの、メッセージがあったわけですよね。
それも、まぁ、「負担増になる」って反対されて、まぁ、往ったり来たりして、
昨日も、また反対論が出ちゃって・・・見送っちゃって・・・で、
じゃあ、この2450億円、どっから捻出するんだ?とかね。
えー、あるいは、基礎年金の・・・昨日、菅さんも、
あのー、「国庫負担分が1/2、50%を維持する」って言ったけども、2兆ナンボなのかな?
杉尾氏>そうですね。2兆5000億。
与良氏>2兆5000億ですか?そのお金、じゃあ、どうやって手当すんだ?とかっていうところが、
まだ全然、決着してない。フラフラフラフラしてる・・・っていう感じ。
みのC>うーん、そこをもってきて、来年度の予算も全然、審議できない。
与良氏>だから、それ、来年、それ、直ぐさまですねぇ、
あのー、ココに戻るわけですね。
問責閣僚抱えたままで大丈夫?っていうところに戻って・・・。
みのC>審議拒否されちゃうかももしれない。
与良氏>だから、この2人が出てるような委員会は「審議しませんよ」と。
杉尾氏>ん、まぁ、自民党は、そう言ってますね。
与良氏>自民党は、そう言ってますからぁ・・・まぁ、官房長官、殆ど出てますからぁ、影の総理はね、
殆ど出てますからぁ。事実上は、いきなり空転しちゃうんみたいなことが・・・。
杉尾氏>冒頭から空転する・・・。
与良氏>冒頭から空転しちゃうみたいな・・・そう、代表質問ですら出来ないということに。
杉尾氏>その前に、与良さんね!
民主党大会あるでしょ?今度の週末に、茨城の県議選があるでしょ?
与良氏>あれが、ポイントですね。
杉尾氏>茨城の県議選でボロボロに負けたら、
仮にですよ、仮に・・・そうなったら、「来年の統一地方選挙、戦えない」って言って、
地方から、ワーッと、要するに、菅政権っていうか、要するに、今の執行部体制に対する批判が出てきて、
それも凄い大きな火種じゃない?
与良氏>だから、その、まぁ、なかなか、ん、じゃあ、
「首相を代えるか?」っていう話までには、
なかなかそんなエネルギーもないように思われるんだけども。
ま、イザとなれば、そういうことも、やら、やらざるを得ない局面が来るかもしれない・・・。、
杉尾氏>来るかもしれないね。
与良氏>ま、やっぱり、僕は、何れにしても、その国会対策にしても、何にしても、最低限、内閣改造・・・
どのくらいの規模になるか分かりませんけども、内閣改造は、やらざるを得ない感じがしますね。
ただ、内閣改造をやって、乗り切れるか?
高木氏>なんか、どうにかなる問題なんですか?内閣改造して、どうにか・・・ねぇ!
与良氏>(首を横に振って)全然ですよ。
杉尾氏>「仙谷さん代えたら、菅総理もたない」っていう・・・事を言う人いますよね?
与良氏>さらに言うと、じゃあ、あのー、総理大臣、代えて乗り切れるのか?
高木氏>うん、いや、でも、なんかさ、もともと、なんか、
「コロコロ代えるよりは、一人の方が・・・」って・・・凄く消極的な意見で、菅さん、続いてますよね?
なんか、もう代えても良いんじゃないかな?みたいな気にもなりますよ(笑)
与良氏>代えた場合には、例えば、僕は、さすが、3人目って訳にはいかないんで、
直ちに、解散総選挙っていうことを、やっぱり、求めるようになりますねぇ。
高木氏>あぁぁぁ。
与良氏>だから、それは、全体のトーンとして、やっぱり、そうなるから、それは、皆さん、恐れてるわけですね。
杉尾氏>そうですね。
与良氏>で、どうやら、しかし、自民党も、今すぐ、
「解散総選挙しよう!」っていうような・・・なんか、覚悟は、まだまだ無さそうだっていうところもありますわねぇ。
みのC>といって、連立なんてのも、じゃあ、当然・・・。
与良氏>まぁ、あと、とにかく、あのー、その問題が、先ず、あって・・・
で、国会、乗り切るためには、やっぱり、基本的には、数ですからってことで・・・。
杉尾氏>とりあえずね。
与良氏>まぁ、昨日、そのね、福島さんと菅さんと・・・
この会ったのが、そういう話でしてぇ。
杉尾氏>ですね。
与良氏>えーーーーー、社民党は、一度、離脱をしたわけですね。
でー、参議院よりも、むしろ、もう衆議院だと・・・あのー、アレがあるかな?グラフがあるかな?
杉尾氏>そっち。
みのC>あります。
与良氏>はい。シルビアさん、持ってるの!
シルビアアナ>はい、そうですね。
与良氏>あのー、社民党を加えると、
参、今まで、ねじれ、ねじれで参院対策って言ってたんですけど、
参院は、もう自民も公明党も協力してくれないから諦めたぁと。
で、そうすると、おー、今度は、また、衆議院に戻ってですね、衆議院で、社民党が、あー、加わってくれると、
無所属合わせて、丁度、319人になっちゃいます。
高木氏>あー。
杉尾氏>これも、ギリギリなんですけどね。
与良氏>2/3になる。これもギリギリなんですけどね。
だから、それは、再議決って・・・まぁ、ちょっと、懐かしいですけどね。再議決が出来ると。
だから、あのー、法案は、まぁ、あのー、は、成立、予算意外の法案も成立するかもしれないよって。
まぁ、以前、そのー、あのー、自民党政権末期の時に、2/3の再議決を乱発して、
やっぱ、それも評判落としましたよね?だから、そういう、それも、やっぱり、大仕事で、力、力技なんですよぉ。
で、そういうことが出来るかどうか?っていうのも、分からないと。で、さらに、暗い話ばっかでゴメンなさいね。
高木氏>ハッハッハッハッハッハッ。
与良氏>暗い話の連発。でー、本来は、前国会っていうか、もっと前の国会で(笑)去年の国会で(笑)、
やっとかなくちゃいけなかったんじゃないかっていうくらいの法案が沢山残ってるわけです。
いの一番でなんでやらなかったのか?っていう・・・
まぁ、政治主導確率法案ってね!
まぁ、これ、要するに、法律で政治主導を担保しないと、官僚言うこと聞いてくれないですから。
で、まぁ、郵政改革法は、僕は、どちらでも良いかなって思いますけど、
そういうと亀井さんが怒るんで、これも懸案になってるんですねぇ。
で、あのー、派遣法も、もう、これも、ホントに、もう、ちょっと古い法律になっちゃってますよね?
時代が変わってて。社民党は、これを、あの、あの、成立させていただきたい。
亀井さん達、国民新党は、郵政改革法案を・・・ということで。
むしろ、昨日、福島さんと会ったのは、まぁ、この法案通すっていうことと、あの亀井さんが、やっぱり、
その「衆議院、何とかしろ!」と、「郵政とにかく、何とかしてくれ!」って言って、
むしろ、亀井さん対策みたいな感じが、若干、あるのね。
こういうことやらないと、また、亀井さんが、予算編成中、騒いだりすると、面倒くさいなぁ!って・・・
あ、こういう言うと、亀井さんに怒られそうだなっ。
でも、そんな、そんな様な気配もあって、これも、まぁ、えーっと、一時しのぎでしかない。
で、じゃあ、あのー、今、菅さんが、社民党・福島さんの言うことを聞いて、
えー、普天間問題についてね、あの、辺野古の、
「辺野古に移転するっていう日米合意を見直します」って、やっぱり、言えないもん。
杉尾氏>それは言えない。
与良氏>言っても良いと思うけどね。
高木氏>離脱したのはぁ、その理由ですよね?
与良氏>そうです。だから・・・。
高木氏>それはなくて、
また一緒になるっていうのは、変ですよね?
与良氏>変、うん、変。だから、また、どうせ、話になると、また離脱するんですか?っていう感じになって・・・。
高木氏>フッフッフッフッフッフッ。
与良氏>やっぱり、数合わせっていう話になっちゃうねって・・・。
みのC>そうすると、そうすると、今の話をまとめると、
えー、問責閣僚抱えてる。来年、国会がぁーーー、俺達は、野党はね、「審議に応じないぞ!」と言ってる、ね!
だから、その問題を抱えているんだけれども、今の菅内閣を支えるのに・・・
どうしても、この仙谷さんの存在が必要だと。
必要だった場合に、じゃあ、どうしようか?というと、「(社民党)いらっしゃ~い!」と。
とにかく、乱暴でも何でも良い!もう衆議院でもって、2/3を死守して、とにかく法案は通すと。
与良氏>ただ、それもなかなか難しくて。
全て、全て、なかなかホントに、展望が開けてないわけですよぉ。
だけど、果たして、ホントに、じゃあ、この国、これで大丈夫か?って・・・何も決まらない、何も動かない・・・
まぁ、一重に、僕は、菅政権が悪いと思いますよ。
だけど、何も動かないで、ホントに良いのか?っていう、
やっぱり、今、もの凄く・・・こう、不安が広がってる感じがしますよねぇ。
だから、ま、とりあえず、僕は、ちょっと、キレイ事かもしれないですけど、
今、菅さんに、一番、足りないことは、
そういう数とか何とかよりも、やっぱ、“信念”だと思う。
みのC>なるほど。
与良氏>自分が何したいのか?
したいことあるんですよ!例えば、財政再建であったり、消費税引き上げを含むね。
杉尾氏>TPPも、そうでしょ?
与良氏>TPPもそうですよね!
だから、それをね、何か言うんだけど、党内で反発喰らうと、
小沢さんが何か言ったりすると、直ぐ後ろ引いちゃうんですね。
杉尾氏>そうそうそう。
与良氏>これじゃ、ダメ。
だから、先ずね、ホント、捨て身の覚悟で、全然、誰もシナリオ描けないんですから、
先ず、とにかく、「私は、これをするんだ!」・・・「したい」じゃなくて、「するんだ!」って言って、
引っ張って行かないと、ダメですよね。
そこに、もしかすると、その後、なんか、まぁ・・・
色々、政界再編とか、あのー、大きい動きが、出てくるかもしれない。
みのC>じゃあ、菅さんが「私の信念です」
「私は総理大臣辞めません」「仙谷さんに支えてもらいます(笑)」「2/3を何としてでも確保します」
「沖縄の問題も、米軍の問題も、じゃあ、福島さん!」・・・ヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッ。
与良氏>それが言えないんだねぇ。
みのC>アッハッハッハッハッハッハッ。
与良氏>そこが堂々巡りになっていて、正直言って、
まぁ、予算の展望すら、開けてないですからぁ、来年の展望なんて、ホント、開けないんだけど、
やっぱりねぇ、あのー、みのさん!僕、ホントにねぇ、
こんなことやってると・・・菅さんが沈むだけでなくって、僕らが沈んで、国民が沈んでいってしまう・・・。
高木氏>それ、怖いですよね!ホント、それが、なんか、みんな、言ってますよね。
与良氏>みんな言ってるから・・・。
みのC>さっきの奥さんがね、この子達の未来が・・・あれ、ホントにそうですよ。
与良氏>そうです。そこで、まぁやっぱり、あのー・・・。
みのC>どういう信念を・・・。
与良氏>一番は、菅さんだけども、与野党の皆さんで、
国会議員の皆さん、やっぱり、さっきの街の声をね、みんなで聞いてほしい。
みのC>っていうことですよね。与良さん!ずっと、居て下さい。
(以下、ムネオの件、略)
仙谷氏以外に、官房長官になれる人材がいない・・・そんな政党が政権を握っていることを問題視しないのが変。
民主党政権ありきで考えているところが変。
自分達、マスコミにも問題があることを自覚していない。
単なる数合わせを、批判しないのも変。
問題の本質が全く抜けている。
「危機だ」 と言う割りに、笑ってばかり。。。
菅さんが、財政再建やTPPを真剣に考えていると思える人がいるの?
社民党と連携することで、さらなる支持率下落を期待しております。
菅総理の無頓着ぶり・・・総理の資質が無いことの現われでしょう。
街角の声・・・・[やじまる]の声は、依田Cは「厳しい」と言うけど、甘い声ばかりだと思うけどね。
世論調査も私は疑っているけど、街角の声も疑っている。どれだけの人数に聞いて、どうピックアップしているのか?
番組(コーナー)制作意図に沿う声を選んで流しているとしか思えない。
与良氏の焦り具合が、鳩山政権の終わり頃に近づいて来た。もう少ししたら、涙ながらに訴え始めるかもしれない。
昨日の菅総理の臨時国会を終えての首相会見・・・空気読めなさすぎ。
「毎日、予算委員会頑張った!」「外交頑張った!」
その頑張った自分へのご褒美に、昨日は、赤坂の寿司屋で。そして、はしごして、銀座のバーで。
公用車に、江田五月議員らを同乗させて。
いくら国民が危機を感じても、こんな総理だからさ・・・。
それでも、まだ「民主党政権になって1年!」って言ってて良いの?
by 錦まこと
野田首相の国会答弁の朝ズバ的…