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【安倍さんTVタックル出演!】#7/安倍VS大竹!議論するにあたらない討論?

2010/08/20 11:44

 

 

8月16日(月)の【TVタックル(テレ朝)】です。

『その6』からの続きです。長編です。

 

今放送で一番のみどころ(?)の安倍VS大竹・・・大竹氏は、安倍さんにバッサリ斬られました☆

大竹氏も、安倍さんに朝日新聞を持ち出した度胸は買うよ(笑)

 

国会の大臣の答弁よか、よっぽどマシな討論だった。

 

安倍さんの話は、面白い部分と、真面目な部分・・・強弱があって、素人の私にも分かりやすく話してくれた。

どこかの日本解体党の保身のためだけの発言をする議員と違って、

安倍さんは、日本のことを想って話しているから、魅き込まれるんだろうな

やっぱり、安倍さんが日本のリーダーであってほしい。存在だけで、安心できる。品格オーラ凄いし

これからも朝日を中心とした安倍叩き・安倍潰しに負けずに、登場してほしい。日本国のために・・・。

 

長島政務官が「海兵隊に出て行ってもらいたいなら、日本でそのような機能を持つ軍隊を作るしかない」って・・・

言ったけど、これって、前段で・・・

安倍さんが「打撃力を持った後に、アメリカに『打撃力要りません』」って話をしたけど、それと同じこと言ってない?

 

発言が重なり合ってたりして、聞き取り難く、不明な箇所(xxxx)や、雰囲気で文字にしている部分があります。

誤り、不明な箇所が判れば、ぜひ教えてください!

  

安倍VS大竹・・・議論するにあたらない討論?

大竹氏>あのー、安倍さんも、長島さんも、どういう風に思ってるの?

基本的なとこね、軍事は依存してきたってこと、国民、俺達も皆、知ってるわけだ。

ね?それを、国家として対等な関係にしたいと思ってる?

 

長島氏>したいですよ。

大竹氏>それとも、その依存する形のまま、日本は繁栄したいの?

 

安倍氏>ま、非常に良いポイントだと思うんですが・・・。

いわば、アメリカと対等に、えー、なるのかどうか?

大竹氏>うん。

安倍氏>ま、軍事的に対等な国ってありませんよ。
大竹氏>うん。

 


安倍氏>世界中どの国もですね、えー、自国だけで自分の国を守れる国ってのは、

アメリカ以外、殆ど無いと言っても良いと思いますよ。

で、そこで、日本は、米国と同盟を結んでいる

大竹氏>うん。

 

安倍氏>同盟をより対等にしようっていうね、歴史があったんですよ。

いわゆる、集団的自衛権が行使できないということをね、変えるだけで・・・

長島氏>(頷く)

 

安倍氏>これは、かなり対等になると言っても良いと思うんですね。

ま、ですから、安倍政権のときに、4項目、4分類に限ったんですが、「これについては、対等になりましょう」と

長島氏>(頷く)
大竹氏>うん。

 

安倍氏>ま、例えばね、「北朝鮮からミサイル飛んで来てね、

日本に落ちるんじゃなくて、例えば、グアムに落ちるんだったら、こっちは撃ちませんよ」というような国であればですね、

向こうは「生意気なこと言うな!」って、日本に対して、いつも言うでしょう。

しかし、それを、「日本が、撃ち落す事ができる」っていうことになれば、

これは、かなり総務的な関係になれますね。これをやっていけば、

かなり対等な関係に、私は、近づいていくと思います
大竹氏>うん。

 


阿川氏>だけど、それは、あの、何遍も言うようですけれども、日本国憲法をつくったのもアメリカであり、

で、「そういう国になれ!」って言ったのもアメリカの指導の下にあって、集団的自衛権も、それから、

自衛隊が軍隊でないと、武器を持ってはいけないということも、その憲法の中に治められている限り、

日本人の兵士が、兵士っていうか自衛隊員が、アメリカのために命を落とすこと、できないわけじゃないですか。

安倍氏>いやいや、そんなことない!

阿川氏>血を流すこと、できない・・・・。

安倍氏>それはね、65年も経ったんですから、

関係ありませんよ、アメリカ

日本の憲法だから、日本人が変えたら良いじゃないですか!

阿川氏>だって、その分だけ・・・。

安倍氏>日本人が、日本人がやってる解釈なんだからね。

 

阿川氏>その分だけ、湾岸戦争でも、何とか戦争でも、

要するに、日本人は、大変なお金を・・・。

安倍氏>それはね・・・。
阿川氏>貢献をしているっていうことについては・・・。

 


安倍氏>そもそもね・・・阿川、悪いけど、阿川さんも含めてね、ある種のマインドコントロールなんですよ。

阿川氏>すいませんね、ホントに。

 

安倍氏>変えられないと思ってるでしょ?

変えられるんですよ。だから、変えたら良いじゃないですか!大したことじゃありませんよ。

ワクワクしながら、変えたら良いんですよ!
阿川氏>じゃあ、何で変えないんですか?今まで。

 

米田氏>ただね、根本的にね、宿命的にね、

日本はアメリカの従属国家にさせられてる部分が、一つあるんですよ、安保で言うとね。

それは、いわゆる、専守防衛という国是・・・。耳障りは良いけれども、要は、あれは驚くべき国是でして、

日本自身は、自分の身を守るために、であっても、他国を攻撃する体制をとらない。

正装備を持たないっちゅうことになってる。

 

阿川氏>あっちから攻撃してこない限り・・・。

 

安倍氏>米田さんが言ったのを、分かりやすく言うとですね、

打撃力を全部任せているんです。ミサイル発射されますね?ミサイル防衛で撃ち落すことはできる

あるいは、上陸してきて人たちに対しては、自衛隊だけでできますよ。

でも、今度、ミサイル基地を攻撃する打撃力無いんですから。

F16持ってますけども、F16は空対空ミサイル無いですね?攻撃するミサイル無いですね?

打撃力は、アメリカが全部握ってるんです。

 

大竹氏>あ、安倍さんね、そうじゃなくて・・・いや・・・。

 


安倍氏>だから、これでね、打撃力、打撃力は全部アメリカが握ってるんですから・・・。

 

阿川氏>だって、持っちゃいけないんでしょ?

安倍氏>持っちゃいけないということはないですよ。

持ってはいけないということはない。

あのー、憲法の解釈においてもね。

 
米田氏>自衛の目的、自衛の目的であればね・・・。

 

大竹氏>安倍さんね・・・。
安倍氏>基本的にね、私が何を言いたいかって言うと・・・。

阿川氏>あぁ、良いって・・・。

 

安倍氏>まず、安全保障の問題っていうのは、

日本人の命が懸かってるんですよ。

 

で、気分で話をしてはいけないんですよ。
米田氏>なるほど。

「こうやったら気持ちが良い」っていうのは、大間違い

アメリカにこう言ってやったら、気持ちが良い」・・・大間違いですよ。
宮崎氏>「スカッとする」とかね考えちゃう・・・。

 

安倍氏>ですからね、先ほど、私が言った・・・打撃力が無いんですから。

だったら、打撃力を持った後に、

初めて、アメリカに「打撃力要りませんよ」っていう事、言えるでしょ?

 

長島氏>(頷く)

白氏>(頷く)

 

安倍氏>だから、それが無ければダメなんですよ。

 

宮崎氏>ですから、例えば、ですから、ちょっと待って・・・。

じゃあ、例えば、海兵隊、海兵隊が抑止力かどうかという議論があります。

ただし、あのー、鳩山さんは、最後の段階まで抑止力だということを、よくご存知なかったということを仰った・・・。

長島氏>いやいや、そんなことない
宮崎氏>仰ったわけですよね?ご自身が。

大竹氏>仰いました。

宮崎氏>仰いましたよねぇ?

宮崎氏>そういうことではダメで、

民主党が、相対的にね、アメリカと対等に近い関係というものを目指すというならば、

例えば、集団的安全保障にしても、あの、非核三原則にしても、武器輸出三原則にしても、

ちゃんと、考えていかなきゃいけない

 

長島氏>そうです。
宮崎氏>国民に議論を提示していかなきゃいけなかったわけじゃないですか!

長島氏>例えばね、今、今ね、海兵隊の話されたでしょ?

宮崎氏>うん。

 

長島氏>で、もし・・・

本気でこの海兵隊に出て行ってもらいたいとするならば、

抑止力の空白を埋めるために・・・ 

宮崎氏>そう、埋めなきゃいけない、うん。


長島氏>日本でそのような機能を持つ軍隊を作るしかないんですよ。
宮崎氏>そうそうそう。

 

長島氏>それがあって初めて、「これダブッてるから要らないですよ」と、「お引取り下さい」と言えるんです。
安倍氏>そこが、大変なところなんですよ。

 

長島氏>そこを本気で、我々は議論できるかどうか・・・。

それを作るためには、15年、20年掛かるんですよ、やっぱり。

だから、その時間軸をきちっと入れて、沖縄の皆さんに対して説明をしないと、

単なる「気分の議論」になってしまう

 

宮崎氏>そこが欠けていたと言いたいわけなんですよ、うん。

長島氏>それは、民主党政権が、ようやく、あの、率直に説明し始めた・・・。

 

白氏>宮崎さんが仰ってること、その通りなんですよ。

やはり、これは、ね?北東アジアの安全保障の情勢。

とりわけ、北朝鮮とか中国とかそういったところとの関係について、

どういう風に私たちは、認識してるか?って・・・国民的な議論をしつつ、やっていかなければ、

それを、最初から、「基地は国外県外移転です」ってところだけの、ちっちゃな議論になっていったら・・・。
長島氏>そうそうそうそう。
白氏>「どこになるんだ?どこになるんだ?」になっちゃうわけで。

 

長島氏>良いこと・・・。
白氏>そりゃ、良いことだよ。お互い様・・・良い感じ。

 

米田氏>何れにせよ、

打撃力を、相手の攻撃を防ぐ打撃力のデモンストレーションを、日本自らは出来ないという・・・

これだと、もう完全な従属状態が続くしかなくなるわけでありまして。

だから、私は、日米同盟はしっかり守っていかなきゃいけないが、日本独自の、日本独自の・・・

やっぱり、一定の打撃力というものを持つ方向に踏み切らないとね、あの、何も変わらない・・・。
阿川氏>持つ方向が良いんですか?
米田氏>何も変わらない。
大竹氏>あのね、一つだけ、ちょっとちょっと、一つだけ・・・。
米田氏>アメリカが、日本をポイッてすること決めたら、もう終わりになっちゃうからね。

 

大竹氏>今、あのー、米田さんね、軍事の話にね、なってるけど、

今から、もう14年前にね、朝日新聞に、あのー、もう亡くなられたけど、加藤周一さんって方がね、

「軍事以外の日米関係の強力な強化」という風に新聞に書いてるわけね。

だから、さっきから、

話が軍事に終始してるんだけど・・・。

長島氏>今日は、防衛問題・・・。

 

安倍氏>悪いけどね、悪いけど、そんなのね、そんなのね、当たり前!悪いけど、当たり前

笑止千万ですよ。

そんなの当たり前ですよ。

今、そんなことをね、もう既に・・・。

大竹氏>随分の言われ方じゃないですか・・・。

安倍氏>当たり前ですよ。

今頃になって、何か新しいことみたいにね・・・。
長島氏>大竹さんね、大竹さん、大竹さん・・・。

大竹氏>なんで、そういうこと言われないといけないわけ?

長島氏>大竹さんの言ったの・・・重要なことなんですよ。

安倍氏>笑い種ですか?それは。

大竹氏>笑い種って何さ・・・。

安倍氏>悪いけど、笑い種ですよ、そんなものは・・・。

阿川氏>ワッハッハッハッハッハッ。アッハッハッハッハッハッ。

 

たけし氏>元総理だぞ!何言ってるんだ!

大竹氏>すいません!
たけし氏>俺だったら、謝儀するぞ!

長島氏>安倍さん!安倍さん!

安倍氏>悪いけどね、議論するにも当たらない!
長島氏>いやいや。

安倍氏>今はね・・・。

大竹氏>えぇっ?
たけし氏>そのままで、言わなくたって!

阿川氏>そんなに言わなくたって良いでしょう!

 

大竹氏>たけしさん、何とかしてくださいよ!
阿川氏>煩い!


たけし氏>嫌だ。俺は、俺は、安倍さんに付く!

 

大竹氏>確かに・・・何言ってんですか!

 

たけし氏>黙ってろ!

 

大竹氏>裏切った!(?)

 

たけし氏>とっとと出て行け!

 

安倍氏>今ね、今、大切なこと・・・

たけし氏>笑止千万!ハハハハハハッ。

 

安倍氏>大切なこと議論してるんだから・・・。

 

阿川氏>はい、はい、はい、元総理!

 

安倍氏>今、大切なこと議論してるんだから、寝ぼけたこと言わないで!

 
阿川氏>寝ぼけたこと?

 


安倍氏>良いですか?今、大切なところ議論してるんです。

 

 

安倍氏>今ね、米田さん言いましたね?

打撃力が無い・・・という中においてはね、なぜ問題か?

じゃあ、アメリカが、えー、日米同盟で、一応、5条においてね、日本防衛義務ありますよ

でも、明確に細かく書いてあるんじゃないんですから。

直ぐに、じゃあ、そのミサイル基地をね、攻撃するかどうかって分かりませんね。

 

阿川氏>えぇ。

安倍氏>であるならば・・・

もしかしたら、攻撃をしないかもしれないという日米関係になってるという状況においてはね・・・。
阿川氏>うん。

安倍氏>日本は安心して攻撃できるでしょ?

だって、飛ばしたミサイルを撃ち落とすことしかしないんですから。

ですから、それでは、抑止力が効かなくなるという大問題があるんですよ。

 

白氏>安倍さんの仰ってるときってのは、

ミサイルが飛んできたものを撃ち落すよりも、その発射台壊しゃあ良いじゃないかというのは・・・、

それは、純軍事的に見たらそうなの

私はね、大竹さんのね、考え方っていうのは、

その前に、発射させないようにするために・・・。

 

大竹氏>ありがとうございますぅ。

  

安倍氏>当たり前!当たり前ですよぉ。

 

白氏>・・・いうことを言ってるので、そういうものをね・・・。

 

安倍氏>そんな当たり前のね、議論はね・・・。

 

白氏>もっとトータルな・・・。そんな意味じゃないですよ。

それは重要なこと・・・。

 

安倍氏>当たり前!当たり前!時間が無いんだから・・・

当たり前の議論は、止めてちょうだい・・・。

 

阿川氏>はい、はーい。

 

安倍氏>当たり前の議論は止めてちょうだい。 

たけし氏>安倍さんは、忙しいのに、来てるんだからー。

 

阿川氏>来てんだから!

たけし氏>延ばすんじゃないよ!

安倍氏>終わってる議論はね、もう・・・当たり前の議論はね、やめてちょうだい。

 


たけし氏>もう忙しくてしょうがない・・・。

阿川氏>くだらない番組に来てるんだから。

 

白氏>当たり前の議論よりもっと重要なんですから・・・。


宮崎氏>ちょっ、ちょっ、ちょっと言わせてほしいんだけどね

大竹氏>ちょ、ちょっと言わせてもらうとですね・・・。
阿川氏>はい。

 


大竹氏>安倍さんの議論もね、僕、ちょっと古いと思うんですよ!

 

(スタジオ、笑。)

 

安倍氏>まぁ、もとい・・・。

 

大竹氏>あのね、グローバルな関係の中でね、

その・・・戦力がどうのこうのって言ってるけど、

もう、アメリカを背景に持ってるよりもテロの時代に代わってるわけだよ、グローバルで。
宮崎氏>大竹さんね、私、ちょっと・・・。

大竹氏>テロは、どうなのか?って話を、安倍さんの口から聞きたい

宮崎氏>そりゃ、そうです。

 

安倍氏>北朝鮮が存在してますね、国として

そして、中国が毎年、10%以上、軍事費を増やしてますね。20年間で、22倍にしたんですから。

 

大竹氏>(頷く)

 

安倍氏>だから・・・

あなた脅威があるってこと、認めましたよね?

ですから・・・そういうところ・・・テロについてはね・・・。

 

大竹氏>はい、はい、はい。認めました

 

安倍氏>認めましたね

大竹氏>認めました

 

安倍氏>素直になって良いですよ

 

(スタジオ、笑。) 

CM 

 

仙谷由人氏は、官房長官失格!?”へ続く・・・。

 

カテゴリ: 政治も    フォルダ: 安倍晋三

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コメント(4)

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2010/08/20 12:49

Commented by だるたにあん さん

こんにちは
安倍氏の対応の良さ、上手さは現政権にはないもので、
大竹さんへとのやりとり、面白く読ませて頂きました。
大竹まことは芸人としても、先輩としても好きな人の一人です。
阿川さんも好きなのですが、TVタックルは頓珍漢な外野が
出てくるので見てません。
例えば今回のパクシンクン、何のために出演したのか?

たいへん暑い日が続きます。
お祖母様の面倒を見るの大変でしょう、御自身のお身体も大切に。

 
 

2010/08/20 22:23

Commented by 錦まこと さん

@だるたにあんさん
安倍さん、本当に返しも突っ込みも上手かったです。
私は、大竹氏に限らず、有名人は政治を扱う番組に出て欲しくないと思っています。
それは、私が好印象に思っている人の支持政党や思想が見えてくると、その人を見る目が変わってしまうからです。
これまで数人いました。せっかく良い演技をしているのに、嫌いになってしまうことが残念なんです。

>例えば今回のパクシンクン、何のために出演したのか?

討論なので、ああいう思想の人も出ても良いとは思いますけど、本当のところの白氏の考え方を語らず、いかにもテレビ用コメントをしていましたーー;

>たいへん暑い日が続きます。
>お祖母様の面倒を見るの大変でしょう、御自身のお身体も大切に。

ありがとうございます。大変なのは、みんな一緒ですからねー。私は甘えている方なので、ムチを入れて頑張ります^^
今年は秋が短いようなので、残念です。

コメントありがとうございました!凄く励みになります☆

 
 

2010/08/21 11:00

Commented by kei-iza さん

こんにちは。
続きを有り難うございます。すごく助かります!
あー、言いたいこと、議論したいことが私も山のようにあります。このタックルの場に参加したいくらいです(笑)

>あのね、グローバルな関係の中でね、その・・・戦力がどうのこうのって言ってるけど、もう、アメリカを背景に持ってるよりもテロの時代に代わってるわけだよ、グローバルで。

この大竹氏の発言に、「甘さ」がよく出ていると思いました。

お花畑なんて、現実にはありません。残念だけれど、食うか食われるか、グローバル社会だからこそ、その争いに拍車がかかることはあっても、より楽になることはないでしょうに。

 
 

2010/08/21 14:13

Commented by 錦まこと さん

@kei-izaさん
こちらこそ、長文を読んでいただき、ありがとうございます^^
あの議論に参加したいって思えることが凄い!
私は、喋り下手なので、喋れる人が羨ましいです。

お花畑があるって思ってる人がいっぱいいますね。政治家の中にも。
「話せば解る!」と・・・対話で解決できていれば、こんな世の中になってないと思います。

 
 
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